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LINE@配信 仮想通貨LISKで不労所得

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LISKも勝手に増やせますよー

 

前回の投稿時に少し触れた、

「NEMにはハーベストなんて仕組みがあったんですね」と、多数のメッセージが来ています‼︎

僕がハーベストを知った時は、
まだ国内ではzaifにしかNEMの取扱いがない時でしたが、ハーベストをする為にNEMとは付き合いを始めた感じです。

 

そして、これは独り言の愚痴ですが、
NEM期待のカタパルトが延び延びすぎで、
ハーベストがなかったらとっくに利確させられてたかもしれません…

 

意外と、

こういった勝手に増える仕組みを知らない方も多い感じなので、

 

まさかのLISKもかな?と思い、
今日はLISKが勝手に増やせる仕組みのご紹介です。

 

BTC→マイニング(採掘)
NEM→ハーベスト(収穫)
LISK→フォーシング(鋳造)

 

マイニングするにはASICやGPUが必要でNEMのハーベストもLISKのフォーシングも、

 

直接やるには本来はかなりハードルが高いものです。

 

ですが、

BTCであれば、間接的に採掘に加わる事が出来る

プール、クラウドマイニングがあるように、

 

NEMやLISKには「委任や投票」といった仕組みがあります。

 

委任やら投票やら文字にするとちょっと難しく伝わってしまうかもなので繰り返しますが、

 

僕らがやる事は、

公式のウォレットに置いておくだけになります!

 

NEMのハーベストの場合、

 

ミニマム1万枚〜と、

直近だと4倍以上に価格が高騰してるので少し敷居が高くなったのかもですが、

 

LISKヴォーティング(投票)にはミニマムの条件は無かった様な気がします。

 

しかも複利でイケます!

 

所感ですが、

NEMのハーベストよりも、LISKのヴォーティング(フォーシングしている人へ投票して委任→配当をもらう)の方が増え方的には気持ちいいです!

 

そして何よりも、

LISKはリブランディングを控えています。

 

個人的にLISKは、

ビットフライヤー上場アルト銘柄候補というよりも、

 

本質的にはコアアップデートとリブランディングに張っています。

 

もちろん、絶対はないので自己判断ですが…

 

リブランディング過去のメジャーアルト事例転載

 

・ANS アントシェアーズ → NEO ネオ

価格:$1.5→$60 約40倍

・DARKCoin(ダークコイン)→DASH(ダッシュ)

価格:350円→120,000円340倍

 

僕がハーベストでNEM2円~25円仕込みを売らずに済んだように、

 

ヴォーティングしてLISKのグリップ力を高めたい方は

 

「LISK NANOウォレット ヴォーティング」検索

 

やりたい方は自己判断にてリサーチされてみて下さい!

 

 

PS

 

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