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月別: 2018年2月

仮想通貨最新ランキング更新 LINE@2月22日配信

NEOもエアドロップありますよー

 

最近は地合いもよろしくなく、 さっさと確定申告を終わらせて桜の季節を待とうと思う今日この頃です。

 

NEOのエアドロップ条件

オントロジートークン(ONT) 3月1日前後

 

1 NEO=0.2ONT付与予定 NEOを

NEOウォレットにて保管 またはkukoinにて保管

 

また、 NEOは保有してるだけでGASがもらえますが、

もらえる目安が確認出来るサイトです。 保有枚数入力するだけです。

https://neotogas.com/

 

先日付与されたライトコインキャッシュは訳がわからなすぎて昨日売りましたが、

NEOのエアドロップはまともなやつですので(3月5日前後のETCエアドロップも)

ホルダーの方はは楽しみになりますね。

 

・Bankera(バンクエラ)がHitBTCに上場しました。

 

ICO自体も人気でしたし保有しているだけで配当もらえる系は、

上場後も人気出ると思いますので注目していきたいと思います。

 

僕は、配当系はクオンタ待ち(性質は全く違うので個人的な事情)にしていた理由からバンクエラは参加していませんでしたが、

 

配当系はあまり売られにくいんじゃないかな?

といった点にも期待していきたいところです。

 

クオンタよ… まさかバンクエラに先を越されるとは笑

 

2月27日のクオンタmeetup参加してきます。 PS 最新のランキングをシェアしていただきましたので、アップします。

 

 

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最新 Quanta(クオンタ)近日開催のミートアップ詳細

 

Quanta(クオンタ)世界初のブロックチェーン宝くじトークン

「ICE Totally Gaming2018」に参加したことで最近はポジティブな情報が飛び交っている

 

プレセールから参加されている日本人も多く、

 

心待ちにされている方も多いでしょう!

 

撲も、ICOに中で一番突っ込んでる銘柄です。

 

これまで、いついつ上場するのでは?

 

といった憶測も流れ、その度に延び延びになりはしたものの

ロードマップやプロモーションは最たる実績がありのもまた事実。

 

そんな中、

 

今月、国内各地で公式報告会(ミートアップ)を開くとの情報を発表しました!

 

公式による詳細はこちら!↓

Quantaミートアップに関するお知らせ

 

2017年&2018年と共に2年連続欧州最大のゲームミングイベントICE Totally Gamingに参加をし勢力的にプロジェクトを動かしているQuantaのミートアップを日本で開催いたします。

 

【詳細】Quant(クオンタ)ミートアップ
日時:2018年2月22日〜26日 19時~21時

場所:
22日(木):札幌
23日(金):名古屋
24日(土):大阪
25日(日):福岡
26日(月):東京

 

定員:各会場限定100人

 

人数が限られていますので、お早目のお申込みをオススメします。

 

参加申込は以下のURLからお願いいたします。
https://goo.gl/forms/8VqlArpIvpacwwbv2

 

Quantaのミートアップは、世界各国の都市で開催されます。 日本とフィリピンで月内に実施。
来月は、欧州、米国、アフリカ、アジア各国で実施を予定しています。

Kostantions氏やAdam氏をなどのQuanta役員が直接報告をするということで

 

上場関連の話も出たら激アツなのですが…

 

東京参加してきます!

 

 

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仮想通貨アービトラージで稼ぐ

こんにちは!

 

それでは、本日も絶対に減らさない負けない仮想通貨(暗号通貨)

アービトラージのエビデンスの一部をアップしていきます。

 

PCに張り付かずに「ながら作業」

 

ビットフライヤーの法人口座開設が終わりましたので使ってみました。

2017年分の個人資産分の確定申告で税理士に資料投げているのでドキドキしています…

 

・アービトラージ差益獲得枚数 0.02260776btc

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・アービトラージ差益獲得枚数 0.05958465btc

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・アービトラージ差益獲得枚数 0.14392423btc

 

 

 

 

 

 

 

 

・アービトラージ差益獲得枚数 0.00889176tc

 

 

 

 

 

 

 

 

全部はアップ出来ていませんが今日のエビデンスはここまでにします!

 

 

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ICO

マイニング

アービトラージ

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bittrexにSrin Labs T oken 上場

LINE@配信

 

bittrex上場

SRNがbittrexで取引開始したようです。

シリンは昨年末にICOが行われてからすぐにlipuiとTIDEXに上がり、

そこから2ヶ月経たずにbittrexに上がってきました。

ICOとして成功しただけではなく、

上場の展開がスピーディーなのにも注目してしていただければと思います。

僕は、フィニーのICOには参加していませんでしたがlipui上場後に購入し、

次の大手取引所への上場待ちにしていました。

誰もが、全てのICOに参加するのは現実的に難しいと思うので、「上場後に買う」といった戦略も取り入れる判断も必要になると思います。

シリンはフィニーというブロックチェーン専用スマホの開発をしている企業が発行したトークンで、

メッシ選手を広告に起用するなどの話題性もありますので注目していきましょう

 

昨日の

coincheck記者会見まとめ

・出金401億円は昨日中に完了

・仮想通貨の送金や取引については準備中
→目処はあるが今は回答しかねる

・金融庁とのやりとりは一切に回答しかねる

・NEM流出に関する返済原資は内部留保資金から行われる

・事業は継続、かつ仮想通貨交換事業者登録も目指す

・財務諸表は開示する意思なし

 

 

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ALPHA PROTOCOL ICO開催中のトークンをエアドロップ配布中

エアドロップはタダでトークンもらえるやつです

 

ALPHA PROTOCOL(アルファプロトコル)は現在ICO期間中になりますが、

エアドロップも実施しています

 

ICOに参加したことが無い方や躊躇されている方にもおススメです♪

 

参加方法

 

参加方法は超簡単 こちらをクリック

 

 

 

 

 

 

 

右上にあるREFERRALをクリック

画像ありませんが、次のページの枠にMEW(マイイーサウォレット)を入力

 

 

 

 

 

 

 

 

青枠のコードをコピー

 

画面下の

Telegram CN Telegram EN

 

をクリックしてコードを送信

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完了です。

 

※ほとんどのエアドロップでのトークン配布は時間差がありますので

MEWにすぐに入っていなくても大丈夫です。

 

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コインチェック日本円のみ出金再開

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コインチェック日本円出金再開

ただ、日本円出金のみで、

 

仮想通貨取引の取引や送金はまだ無理
補償内容もまだ不明との事です。

 

コインチェック 日本円の出金 13日にも再開へ | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180209/k10011321801000.html

 

集団訴訟の準備もいくつか確認出来ていますので引き続き追っていきます。

https://amp.bengo4.com/topics/7367/?__twitter_impression=true

 

 

 

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コインチェックの返金に課税の可能性!麻生財務大臣が示唆

返金価格が購入価格を上回っていれば所得税の課税対象か?

 

平成30年2月6日 麻生財務相兼金融担当相は

コインチェックの仮想通貨不正流出について、日本円で返金する場合、

返金価格が購入価格を上回っていれば所得税の課税対象になる可能性を示唆しました。

 

この場合、返金によって利益が出たのかをどのように捕捉するのかも課題になってくる!

 

とのことです!

 

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コインチェック問題、集団訴訟に…弁護団結成、2月中旬に第一次提訴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コインチェック問題、集団訴訟に…弁護団結成、2月中旬に第一次提訴
仮想通貨「NEM」を取り扱う仮想通貨取引所「コインチェック」から巨額資金が不正流出した問題に対応しようと、弁護士5人が1月30日、「コインチェック被害対策弁護団」を結成し、2月1日にHPを開設して公表した。

 

弁護団のHPによると、弁護団はIT企業経営やIT技術、金融証券取引の法規制などに詳しい弁護士で結成。団長は北周士弁護士。「被害にあわれた方々の救済と仮想通貨に対する適切の規制の在り方の実現を目指す」としている。

第一次訴訟の提訴については、2月中を予定(2月上旬までの依頼者が対象)。訴訟に参加するには、コインチェック社に口座を開設しており、不正流出発生当時にコインチェック社にXEMの残高があったという2つの条件を満たすことが必要。

 

参照元

コインチェック被害対策弁護団のHPhttp://www.ccbengo.jp/

(弁護士ドットコムニュース)

 

 

 

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XPP リップル 2020年以内にebay(イーベイ)で支払い可能に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり、仮想通貨実需系筆頭銘柄はXRPですね!

 

ーーーー

【リップル(XRP)】2020年以内にebay(イーベイ)で支払い可能に

ーーーー

 

eBay(イーベイ)は、マーケットプレイスのプラットフォームで支払いを仲介することで、顧客体験をさらに向上させるつもりだと述べた。そうすることによって、eBayは支払いフローを管理し、バイヤーと売り手のエンドツーエンドエクスペリエンスが容易になる。

 

eBayは、Adyenと業務提携を結びパートナーシップを結んだばかりだ。AydenがxRapidを技術と支払い処理を統合している

 

ペイパルは、長期のeBayとのパートナーであり、eBay購入者の支払いの際に、支払いオプションの1つに追加される。

 

ただし、完全な支払い介入への移行はまだ時間がかかるだろう。

 

そして、アメックスもXPPを実需で使いますし、

 

上場も続いています!

 

今後もXPPに期待したいです?

 

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テザー疑惑 テザーがビットコイン価格を吊り上げているのか?

仮想通貨業界で話題の「テザー疑惑」を調べた「テザーレポート」の和訳。本当にテザーがビットコイン価格を吊り上げているのか?

2018/2/3

いわゆる「テザー疑惑」が話題ですが、すテザーの価格が、ビットコインの急落と緊密に連動していることを示した匿名レポート「テザーレポート」を、統計知識ゼロのぼくが連続ツイートで読んでみました。

テザー疑惑について、執筆時点で最も良いまとめはこちら → 仮想通貨「テザー」の疑惑が本当なら、市場が崩壊するかもしれない──信頼性を損なう“事件”が続発。記事より抜粋:

暗号通貨(仮想通貨)は、その不安定さからFUD(恐怖・不安・疑念)が支配する世界だ。そして現在、なによりもFUDを煽っているのが、Tether(テザー)という独自通貨である。

ビットコインをはじめとする多数の暗号通貨とは異なり、Tetherはいわゆるステーブルコイン(価値が変動しないよう設計された通貨)だ。大半の暗号通貨が激しい価値変動の影響を受けやすい一方で、Tetherは米ドルの価格に連動していることを謳っている。ビットコインとドルの取り引きを銀行で行うことは厄介で費用もかかりがちだが、Tetherはシンプルかつ低コストで、スピーディだ。

ところがこの数週間、懐疑論者たちがTetherのほぼすべての側面に一斉に疑問を投げかけている。その疑惑とは、流通するTetherの総額が、運営会社(通貨と同名のテザー)が保有する米ドルの総額と本当に合致するのか──という点だ。

もしテザーが本当に流通額と同額の米ドルを保有しているのであれば、理論上は保有者全員がいつでもTetherを同社に売り戻し、同額のドルを入手できる。この信用こそが、Tetherの米ドル連動制を支えているわけだ。

揺らぐTetherの信頼

Twitterや掲示板のReddit、ブログ、そして先日開催されたビットコインカンファレンスなどでは、外部監査を通じて米ドルの準備高をテザーが証明するよう求める声が噴出していた。テザーはその要求に応じていないうえ、同社の監査に向けて準備していた監査法人フリードマンLLPとの関係を打ち切ったという噂を公式に認めた。

『ブルームバーグ』は1月30日(米国時間)、米商品先物取引委員会がテザーに召喚状を送付したと報じている。同社の広報担当は「当社は定期的に捜査当局の法的審査を受けており、監督機関も調査を行っています。このような要望に対して一切コメントしないのは当社のポリシーです」としており、そのほかのコメントを控えている。

もし流通額と同額の米ドルを保有していないなら、理論上はテザーはいくらでも通貨を発行できることになる(これとは対照的に、ほかの暗号通貨は厳格かつ予測がつくルールに従って新しいトークンを生成する)。ほかにも、ビットコインの価格下落に合わせたタイミングでテザーが新規の通貨を発行し、Tetherを使ってビットコインを買いあさる──といった可能性も指摘されている。

一部の観測筋は、こうした購入行動が結果的にビットコインの価格をつり上げているのではないかと指摘している。ウォールストリートの元トレーダーで、現在は暗号通貨の新興企業各社に投資してコンサルティングを行うジル・カールソンは、次のように語る。「ビットコインなどの暗号通貨の普通ではない価格高騰は、Tetherが何もないところから発行されたことが原因の可能性があります。これは重大な懸念材料です」

もし投資家がTetherに不信感を抱けば、暗号通貨版の取り付け騒ぎに発展する可能性がある。また、Tetherは暗号通貨取引所の安定化に貢献している。その崩壊は、一部の取引所を完全停止に追いやり、数十億ドルもの資産を一晩で消失させ、ビットコインなどの新技術に対して高まりつつあった一般の関心を損なう可能性がある。

(中略)

問題の兆しが見えてきたのは昨春のことである。台湾銀行とウェルズ・ファーゴという大手2行が、Tetherの取り引きから手を引くことを明らかにしたのだ。

さらにこの2つの銀行は、取引所のビットフィネックスとの取り引きも中止することを明らかにした。というのも、ビットフィネックスとテザーは、どちらも最高経営責任者(CEO)、最高執行責任者(COO)、最高戦略責任者(CSO)、最高コンプライアンス責任者(CCO)、そして法律顧問といった経営トップが同じだったからだ。

それでもテザーは、裏づけとなる米ドルの確保についてまったく言及していない。それどころか、新しいTetherを発行し、それをビットフィネックスの口座に預け続けている。

 

(中略)

 

テザーは昨年9月、監査の代わりと称して準備金の存在を実証するという文書を公表した。だが、提携金融機関の欄は黒く塗りつぶされていた。それ以来、Tetherの流通総額は4億5000万USDTから、22億8000万USDTへと約5倍に増加している(USDTはTetherの単位)。テザーは、この1月だけでも8億5000万USDTを新たに発行している。急ピッチで新たなTetherが発行されていることから、テザーの目的に関する疑惑が高まっている。

 

先週、Tetherの新規発行に関する統計分析が匿名で公開され、暗号通貨の業界で広まり始めた。このレポートは、ここ1年で新しいTetherが発行された時期が、ビットコインの急落と緊密に連動していることを示唆している。これまでも指摘されてきたことだが、それを裏づける重要な数字も出てきた。

今回はこの「Tetherの新規発行に関する統計分析」を翻訳しました。

 

 

参考URL

https://chibicode.com/jp/tether-report/

 

 

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