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カテゴリー: 仮想通貨バブルネタ【暗号通貨】

bittrexにSrin Labs T oken 上場

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bittrex上場

SRNがbittrexで取引開始したようです。

シリンは昨年末にICOが行われてからすぐにlipuiとTIDEXに上がり、

そこから2ヶ月経たずにbittrexに上がってきました。

ICOとして成功しただけではなく、

上場の展開がスピーディーなのにも注目してしていただければと思います。

僕は、フィニーのICOには参加していませんでしたがlipui上場後に購入し、

次の大手取引所への上場待ちにしていました。

誰もが、全てのICOに参加するのは現実的に難しいと思うので、「上場後に買う」といった戦略も取り入れる判断も必要になると思います。

シリンはフィニーというブロックチェーン専用スマホの開発をしている企業が発行したトークンで、

メッシ選手を広告に起用するなどの話題性もありますので注目していきましょう

 

昨日の

coincheck記者会見まとめ

・出金401億円は昨日中に完了

・仮想通貨の送金や取引については準備中
→目処はあるが今は回答しかねる

・金融庁とのやりとりは一切に回答しかねる

・NEM流出に関する返済原資は内部留保資金から行われる

・事業は継続、かつ仮想通貨交換事業者登録も目指す

・財務諸表は開示する意思なし

 

 

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ALPHA PROTOCOL ICO開催中のトークンをエアドロップ配布中

エアドロップはタダでトークンもらえるやつです

 

ALPHA PROTOCOL(アルファプロトコル)は現在ICO期間中になりますが、

エアドロップも実施しています

 

ICOに参加したことが無い方や躊躇されている方にもおススメです♪

 

参加方法

 

参加方法は超簡単 こちらをクリック

 

 

 

 

 

 

 

右上にあるREFERRALをクリック

画像ありませんが、次のページの枠にMEW(マイイーサウォレット)を入力

 

 

 

 

 

 

 

 

青枠のコードをコピー

 

画面下の

Telegram CN Telegram EN

 

をクリックしてコードを送信

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完了です。

 

※ほとんどのエアドロップでのトークン配布は時間差がありますので

MEWにすぐに入っていなくても大丈夫です。

 

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コインチェック日本円のみ出金再開

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コインチェック日本円出金再開

ただ、日本円出金のみで、

 

仮想通貨取引の取引や送金はまだ無理
補償内容もまだ不明との事です。

 

コインチェック 日本円の出金 13日にも再開へ | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180209/k10011321801000.html

 

集団訴訟の準備もいくつか確認出来ていますので引き続き追っていきます。

https://amp.bengo4.com/topics/7367/?__twitter_impression=true

 

 

 

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コインチェックの返金に課税の可能性!麻生財務大臣が示唆

返金価格が購入価格を上回っていれば所得税の課税対象か?

 

平成30年2月6日 麻生財務相兼金融担当相は

コインチェックの仮想通貨不正流出について、日本円で返金する場合、

返金価格が購入価格を上回っていれば所得税の課税対象になる可能性を示唆しました。

 

この場合、返金によって利益が出たのかをどのように捕捉するのかも課題になってくる!

 

とのことです!

 

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コインチェック問題、集団訴訟に…弁護団結成、2月中旬に第一次提訴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コインチェック問題、集団訴訟に…弁護団結成、2月中旬に第一次提訴
仮想通貨「NEM」を取り扱う仮想通貨取引所「コインチェック」から巨額資金が不正流出した問題に対応しようと、弁護士5人が1月30日、「コインチェック被害対策弁護団」を結成し、2月1日にHPを開設して公表した。

 

弁護団のHPによると、弁護団はIT企業経営やIT技術、金融証券取引の法規制などに詳しい弁護士で結成。団長は北周士弁護士。「被害にあわれた方々の救済と仮想通貨に対する適切の規制の在り方の実現を目指す」としている。

第一次訴訟の提訴については、2月中を予定(2月上旬までの依頼者が対象)。訴訟に参加するには、コインチェック社に口座を開設しており、不正流出発生当時にコインチェック社にXEMの残高があったという2つの条件を満たすことが必要。

 

参照元

コインチェック被害対策弁護団のHPhttp://www.ccbengo.jp/

(弁護士ドットコムニュース)

 

 

 

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XPP リップル 2020年以内にebay(イーベイ)で支払い可能に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり、仮想通貨実需系筆頭銘柄はXRPですね!

 

ーーーー

【リップル(XRP)】2020年以内にebay(イーベイ)で支払い可能に

ーーーー

 

eBay(イーベイ)は、マーケットプレイスのプラットフォームで支払いを仲介することで、顧客体験をさらに向上させるつもりだと述べた。そうすることによって、eBayは支払いフローを管理し、バイヤーと売り手のエンドツーエンドエクスペリエンスが容易になる。

 

eBayは、Adyenと業務提携を結びパートナーシップを結んだばかりだ。AydenがxRapidを技術と支払い処理を統合している

 

ペイパルは、長期のeBayとのパートナーであり、eBay購入者の支払いの際に、支払いオプションの1つに追加される。

 

ただし、完全な支払い介入への移行はまだ時間がかかるだろう。

 

そして、アメックスもXPPを実需で使いますし、

 

上場も続いています!

 

今後もXPPに期待したいです?

 

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テザー疑惑 テザーがビットコイン価格を吊り上げているのか?

仮想通貨業界で話題の「テザー疑惑」を調べた「テザーレポート」の和訳。本当にテザーがビットコイン価格を吊り上げているのか?

2018/2/3

いわゆる「テザー疑惑」が話題ですが、すテザーの価格が、ビットコインの急落と緊密に連動していることを示した匿名レポート「テザーレポート」を、統計知識ゼロのぼくが連続ツイートで読んでみました。

テザー疑惑について、執筆時点で最も良いまとめはこちら → 仮想通貨「テザー」の疑惑が本当なら、市場が崩壊するかもしれない──信頼性を損なう“事件”が続発。記事より抜粋:

暗号通貨(仮想通貨)は、その不安定さからFUD(恐怖・不安・疑念)が支配する世界だ。そして現在、なによりもFUDを煽っているのが、Tether(テザー)という独自通貨である。

ビットコインをはじめとする多数の暗号通貨とは異なり、Tetherはいわゆるステーブルコイン(価値が変動しないよう設計された通貨)だ。大半の暗号通貨が激しい価値変動の影響を受けやすい一方で、Tetherは米ドルの価格に連動していることを謳っている。ビットコインとドルの取り引きを銀行で行うことは厄介で費用もかかりがちだが、Tetherはシンプルかつ低コストで、スピーディだ。

ところがこの数週間、懐疑論者たちがTetherのほぼすべての側面に一斉に疑問を投げかけている。その疑惑とは、流通するTetherの総額が、運営会社(通貨と同名のテザー)が保有する米ドルの総額と本当に合致するのか──という点だ。

もしテザーが本当に流通額と同額の米ドルを保有しているのであれば、理論上は保有者全員がいつでもTetherを同社に売り戻し、同額のドルを入手できる。この信用こそが、Tetherの米ドル連動制を支えているわけだ。

揺らぐTetherの信頼

Twitterや掲示板のReddit、ブログ、そして先日開催されたビットコインカンファレンスなどでは、外部監査を通じて米ドルの準備高をテザーが証明するよう求める声が噴出していた。テザーはその要求に応じていないうえ、同社の監査に向けて準備していた監査法人フリードマンLLPとの関係を打ち切ったという噂を公式に認めた。

『ブルームバーグ』は1月30日(米国時間)、米商品先物取引委員会がテザーに召喚状を送付したと報じている。同社の広報担当は「当社は定期的に捜査当局の法的審査を受けており、監督機関も調査を行っています。このような要望に対して一切コメントしないのは当社のポリシーです」としており、そのほかのコメントを控えている。

もし流通額と同額の米ドルを保有していないなら、理論上はテザーはいくらでも通貨を発行できることになる(これとは対照的に、ほかの暗号通貨は厳格かつ予測がつくルールに従って新しいトークンを生成する)。ほかにも、ビットコインの価格下落に合わせたタイミングでテザーが新規の通貨を発行し、Tetherを使ってビットコインを買いあさる──といった可能性も指摘されている。

一部の観測筋は、こうした購入行動が結果的にビットコインの価格をつり上げているのではないかと指摘している。ウォールストリートの元トレーダーで、現在は暗号通貨の新興企業各社に投資してコンサルティングを行うジル・カールソンは、次のように語る。「ビットコインなどの暗号通貨の普通ではない価格高騰は、Tetherが何もないところから発行されたことが原因の可能性があります。これは重大な懸念材料です」

もし投資家がTetherに不信感を抱けば、暗号通貨版の取り付け騒ぎに発展する可能性がある。また、Tetherは暗号通貨取引所の安定化に貢献している。その崩壊は、一部の取引所を完全停止に追いやり、数十億ドルもの資産を一晩で消失させ、ビットコインなどの新技術に対して高まりつつあった一般の関心を損なう可能性がある。

(中略)

問題の兆しが見えてきたのは昨春のことである。台湾銀行とウェルズ・ファーゴという大手2行が、Tetherの取り引きから手を引くことを明らかにしたのだ。

さらにこの2つの銀行は、取引所のビットフィネックスとの取り引きも中止することを明らかにした。というのも、ビットフィネックスとテザーは、どちらも最高経営責任者(CEO)、最高執行責任者(COO)、最高戦略責任者(CSO)、最高コンプライアンス責任者(CCO)、そして法律顧問といった経営トップが同じだったからだ。

それでもテザーは、裏づけとなる米ドルの確保についてまったく言及していない。それどころか、新しいTetherを発行し、それをビットフィネックスの口座に預け続けている。

 

(中略)

 

テザーは昨年9月、監査の代わりと称して準備金の存在を実証するという文書を公表した。だが、提携金融機関の欄は黒く塗りつぶされていた。それ以来、Tetherの流通総額は4億5000万USDTから、22億8000万USDTへと約5倍に増加している(USDTはTetherの単位)。テザーは、この1月だけでも8億5000万USDTを新たに発行している。急ピッチで新たなTetherが発行されていることから、テザーの目的に関する疑惑が高まっている。

 

先週、Tetherの新規発行に関する統計分析が匿名で公開され、暗号通貨の業界で広まり始めた。このレポートは、ここ1年で新しいTetherが発行された時期が、ビットコインの急落と緊密に連動していることを示唆している。これまでも指摘されてきたことだが、それを裏づける重要な数字も出てきた。

今回はこの「Tetherの新規発行に関する統計分析」を翻訳しました。

 

 

参考URL

https://chibicode.com/jp/tether-report/

 

 

PS

 

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LINE@配信 想通貨テザー問題収束か?

BITTREXのCEO
一部の仮想通貨を米ドルで取引可能にすると発表したとあるので、

速報でお出ししておきますね!

これを受けて市場が回復に向かうのであれば、2月のwebbot予測にも近づいてくる可能性も出てくるかもです❗️

もちろん、2月相場の結果に一喜一憂しないメンタルも大事ですね…

チェックポイント!
————————–
・投資家向けの施策
・上場するための正式なガイドライン
・上場廃止の際しても投資家を保護
————————–

参照元
https://bittimes.net/news/5051.html

PS

仮想通貨ランキングが更新された様です。
明日シェア致します。

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【速報】WebMoneyが発表|INDXにDASHとXRPが上場

WebmoneyがINDXオンライン取引所にDASHとリップルを追加することを発表

世界的に有名な国際送金会社のWebmoneyが、INDXオンライン取引所にXRPとDASHをINDXオンライン取引所が発行する通貨と紐づける(リンクさせる、交換可能にする)ことを記した。これはXRPの流動性を高めるものだ。

INDXオンライン取引所は手数料を取らず、無料でトレードができる取引所であり、プロのブローカーからバイパス的な役割を果たすサービスだと認知されている。

 

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LINE@配信 取引所独自トークンについて

取引所の独自トークンについて

取引所独自のトークンとは?

BINANCEあればBNB
QUONIEXであればQASHにあたります。

手数料の割引に使えたり、
取引所が推しているICO参加に使えたりと、

実需が織り込み済みなのが特徴です。

特にQASHは超絶日本人に人気出てます。

実際にBNBもQASHも既に価格は何倍にもなっていて、

今後も取引所のユーザー数が増えれば増えるほど、
トークンが買われて価値を上げる期待感があるのも魅力です。

そこで、個人的にはこれらにはちょっと乗り遅れた感があったので、次にめぼしい取引所の独自トークンを見つけたらスタート価格付近からINしようと決めていて、

今回ピックアップしたのが

BIBOX ビボックス
OKCOINとHUOBI(→TRXここに上場)
の経営陣が立ち上げた取引所です。

中華系の取引所なんですが、

本拠地はエストニアになります。

バイナンスも日本に拠点を移しますので、
バイナンス同様に中国リスク回避の思惑があると思われます。

誰が言ったか、中国が禁止や規制かけるものには投資しろ!

FacebookやLINE規制の中国の背景から生まれた名言ですが、これは間違いないですね!

BIBOXの独自トークンはBIX

他にも、BIBOXでしか買えない銘柄もあります。バイナンス、KUCOIN同様にこれから日本人開設者が多くなる事が予想されます。

目先は、そうなる事でBIXが上がるかどうかを先に仕込む形になりますね!

短期でも上がり下がりは激しいと思うので、ちょっと強気の指値で現在様子見中です!

BIBOXのフィッシングサイトはまだ出回っていませんが、安全なリンクをアップしておきます。

メールアドレス登録だけしておき、すぐにブックマークされて下さい。
https://www.bibox.com/login/register?id=11155449&lang=en

さて、下記はビットコイのバブル崩壊の歴史

面白いのをアップされてる方がいたのでシェアします^ ^

2011年 $32 > $2
2012年 $15.25 > $7.50
2013年 $266 > $54
2014年 $1163 > $387

ビットコインの最高値が220万なので、
下げ幅の額面だと100万超えてますが、

過去の歴史からも、半分や1/3は通過点としては当たり前だったのがわかりますね^ ^、

現在の下落の要因は、

CCやビッサム問題、インドで規制の誤報も重なっていますが、

中でもテザー問題が最大ね要因である見方が強いです。
https://bitcoinlab.jp/articles/1187/amp?__twitter_impression=true

フィネックスとテザーの関係性は、

前々からちょくちょく話出ていたのですが、先週あたりからかなり色濃く出てくる様になっています。

現在の価格が、既に折り込み済の相場ならいいのですが、

万が一テザーが崩壊すると、

基軸扱いしてるpoloniex、bittrexなども危うくなる可能性があります…

引き続き情報を追いたいと思います。